通信制高校のスクーリングは、どこで受けるのかで負担が大きく変わります。ところが「首都圏に校舎がある」という案内と、「その校舎でスクーリングを受けられる」は同じ意味とは限りません。校舎はあっても、スクーリングは遠方の本校で受ける学校があります。
当サイトで記事にした学校のうち、東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪に拠点を持つ学校と、この5都府県の公立通信制について、公式サイトの記載を確認し直しました。見たのは拠点の数ではなく、公式サイトがその拠点を「スクーリングを受けられる場所」と書いているかどうかです。
この記事の要点
- 公式サイトが拠点を「スクーリング会場」と明記している学校と、校舎としか書いていない学校に分かれる
- 校舎が多いのに、スクーリングは茨城・兵庫・鹿児島などの本校で受ける学校がある
- 公立の通信制は、都府県内の在住・在勤が応募の条件になっている例がある(一橋高校の公式Q&Aに明記)
- 会場は年度ごとに変わる。資料請求では「私が通う校舎はスクーリング会場か」を必ず聞く
校舎とスクーリング会場は別のもの
通信制高校の学習は、レポートの提出、面接指導(スクーリング)、試験の3つで成り立ちます。このうち面接指導は、学校の本校、または認可を受けた面接指導等実施施設で行われます。協力校として他の高校の施設を借りる学校もあります。
一方、サポート校や学習センター、連携キャンパスと呼ばれる校舎は、日々の学習や生活の支援をする場所です。ここでスクーリングまで受けられる学校もあれば、スクーリングは本校や指定の会場で受ける学校もあります。名前が似ているので、パンフレットの地図を見ただけでは区別がつきません。
公式サイトでの書かれ方は、大きく3つに分かれました。
| 型 | 公式サイトの書き方 | 当サイトで確認した学校の例 |
|---|---|---|
| A 会場と明記 | 拠点を「スクーリング会場」「面接指導等実施施設」「協力校」などと書いている | NHK学園、代々木高校、クラーク記念国際、飛鳥未来、星槎国際ほか |
| B 校舎はあるが会場は別 | 校舎の案内はあるが、スクーリングは本校や指定会場で受けると書いている | 第一学院、おおぞら高等学院、ルネサンスの首都圏キャンパス、八洲学園の新宿・池袋 |
| C 区別の記載なし | 校舎の一覧はあるが、スクーリングをどこで受けるかは公式サイトの範囲では確認できない | 北海道芸術、日々輝学園、駿台甲府ほか |
選定基準と調べ方
選定基準は次のとおりです。
- 当サイトに学校別の記事がある通信制高校、およびサポート校のうち、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・大阪府に拠点がある学校を対象にした
- 根拠は各校の公式サイトと、公立は教育委員会・学校の公式サイトに限った。口コミや進学情報サイトの数字は使っていない
- 拠点が「スクーリングを受けられる場所」と読める書き方をしていれば型A、そう書いていなければ型B・Cとした
- 公式サイトで確認できなかった項目は、推測で埋めず「確認できず」とした
この一覧は、公式サイトの記載を確認できた範囲のものです。掲載がない学校に会場がないという意味ではありません。また会場は年度ごとに変わります。実際に通う前に、志望校に最新の会場一覧を請求してください。
都府県別に見る、スクーリング会場と明記されている場所
型Aに当たる拠点を都府県別に並べます。校舎の名前が出ていても会場と書かれていないものは、この表には入れていません。
東京都
| 学校 | 会場・拠点 | 公式サイトの書き方 |
|---|---|---|
| NHK学園高等学校 | 東京本校(国立市)、安田学園(墨田区) | スクーリング会場として掲載。協力校は他校の施設を借りる形 |
| 代々木高等学校 | 東京(渋谷区)、東京六本木(港区) | 面接指導等実施施設として掲載 |
| クラーク記念国際高等学校 | 東京キャンパス(新宿区)、池袋、立川ほか | 「ほとんどのキャンパスがスクーリング会場として認定」。すべてとは限らない |
| 飛鳥未来高等学校 | 池袋、足立 | スクーリングのページで、キャンパスで受ける趣旨の案内 |
| 松本国際高等学校 | 東京校(新宿区) | 関東担当の面接指導施設として掲載 |
| 精華学園高等学校 | 池袋校(豊島区) | 宿泊(県外)スクーリングなし、池袋校のみで単位認定まで可能と案内 |
| 星槎国際高等学校 | 立川、中野、八王子 | 星槎グループの公式記事に「普段通う校舎が正式なスクーリング会場」とある(2020年12月付)。現在の会場は星槎国際高等学校の公式サイトでご確認ください(2026年10月5日確認) |
| ID学園高等学校 | 水道橋、池袋、立川、秋葉原 | 通学型は所属キャンパスで月3日程度と案内 |
| 都立通信制(3校) | 一橋(千代田区)、新宿山吹(新宿区)、砂川(立川市) | 各校が本校でのスクーリングを案内。一橋は土曜、新宿山吹は土曜で年24日、砂川は前期・後期各12回 |
神奈川県
| 学校 | 会場・拠点 | 公式サイトの書き方 |
|---|---|---|
| NHK学園高等学校 | 関東学院高等学校(横浜市南区、協力校) | スクーリング会場として掲載 |
| 八洲学園高等学校 | 横浜分校(横浜市西区) | 本校・分校をスクーリング会場として掲載 |
| 飛鳥未来高等学校 | 横浜、横浜関内 | スクーリングのページで、キャンパスで受ける趣旨の案内 |
| クラーク記念国際高等学校 | 横浜、横浜青葉、厚木ほか | 「ほとんどのキャンパスがスクーリング会場として認定」 |
| 星槎国際高等学校 | 横浜、厚木、湘南、小田原 | 星槎グループの公式記事(2020年12月付)の記載。小田原は校舎内で完結と明記 |
| ID学園高等学校 | 横浜 | 通学型は所属キャンパスで月3日程度と案内 |
| 神奈川県立 | 横浜修悠館(横浜市泉区)、厚木清南(厚木市) | 日曜スクーリングを案内。詳しくは横浜修悠館と厚木清南の記事へ |
埼玉県
| 学校 | 会場・拠点 | 公式サイトの書き方 |
|---|---|---|
| NHK学園高等学校 | 大宮開成高等学校(さいたま市、協力校) | スクーリング会場として掲載 |
| N高・S高・R高 | ところざわサクラタウン(所沢市) | 全国拠点スクーリング会場の現行一覧に掲載(首都圏では東京・神奈川・千葉は一覧になし) |
| クラーク記念国際高等学校 | さいたま、所沢 | 「ほとんどのキャンパスがスクーリング会場として認定」 |
| 星槎国際高等学校 | 川口、大宮 | 星槎グループの公式記事(2020年12月付)の記載。最新の会場は公式サイトでご確認ください |
| ID学園高等学校 | 大宮 | 通学型は所属キャンパスで月3日程度と案内 |
| 鹿島学園高等学校 | さいたま市の会場(大宮駅近く) | 居住地に近い会場で年間約10日、宿泊なしと案内。確認できたのはキャンパス側の記事にある会場で、他の会場は動的な検索で公式に確認できず |
| 埼玉県立 | 大宮中央高校の通信制課程 | 週1日(日・月・火のいずれか)。日曜は県内の協力校4校(吉川美南・狭山緑陽・吹上秋桜・秩父農工科学)でも受けられる |
千葉県
| 学校 | 会場・拠点 | 公式サイトの書き方 |
|---|---|---|
| NHK学園高等学校 | 日出学園高等学校(市川市)、千葉黎明高等学校(八街市) | 協力校のスクーリング会場として掲載 |
| わせがく高等学校 | 多古、柏、西船橋 | スクーリング会場として掲載。年およそ8日、宿泊なし。東京の拠点は事務局のみ |
| 勇志国際高等学校 | 千葉学習センター(松戸市新松戸) | 地域別スクーリング会場として掲載。年5回程度。年1回は熊本県天草市の本校で宿泊 |
| 中央国際高等学校 | 本校(御宿町) | 集中スクーリングは本校で実施 |
| ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校 | 茂原本校 | 3泊4日のスクーリング。原則2年次に本校で参加 |
| 飛鳥未来高等学校 | 千葉 | スクーリングのページで、キャンパスで受ける趣旨の案内 |
| クラーク記念国際高等学校 | 千葉、柏 | 「ほとんどのキャンパスがスクーリング会場として認定」 |
| 星槎国際高等学校 | 柏 | 星槎グループの公式記事(2020年12月付)の記載。最新の会場は公式サイトでご確認ください |
| 千葉県立 | 千葉大宮高校の通信制課程(千葉市若葉区) | スクーリングの連絡事項ページを公開。曜日は公式ページ本文で確認できず |
大阪府
| 学校 | 会場・拠点 | 公式サイトの書き方 |
|---|---|---|
| NHK学園高等学校 | 大阪夕陽丘学園高等学校(天王寺区、協力校) | スクーリング会場として掲載。「まなびや大阪」は自習・相談の場で、会場ではないと明記 |
| 代々木高等学校 | 大阪(天王寺区) | 面接指導等実施施設として掲載 |
| ルネサンス大阪高等学校 | 本校(北区芝田) | 分散登校は年8〜10日、宿泊集中型は年6日程度の案内 |
| 八洲学園高等学校 | 堺本校(堺市)、大阪中央校(中央区) | 本校・分校をスクーリング会場として掲載 |
| 飛鳥未来高等学校 | 大阪(淀川区) | スクーリングのページで、キャンパスで受ける趣旨の案内 |
| 星槎国際高等学校 | 大阪(北区天満) | 星槎グループの公式記事(2020年12月付)の記載。最新の会場は公式サイトでご確認ください |
| N高・S高・R高 | 江坂(吹田市) | 全国拠点スクーリング会場の現行一覧に掲載 |
| クラーク記念国際高等学校 | 大阪梅田、天王寺(連携校・CLARK SMART) | 会場一覧に掲載。専修学校クラーク高等学院の校舎を含み、運営法人は公式で確認できず |
| 大阪つくば開成高等学校 | 本校(北区) | クラス制・フレックス制・土曜選択制・夏冬集中受講制。日数は公式で確認できず |
| 天王寺学館高等学校 | 本校(平野区) | スクーリング・テストとも本校で完結。通信部は週3日登校が標準 |
| 近畿大阪高等学校 | 本校(阪南市)、姫路キャンパス(兵庫県) | スクーリングは年2回。本校か姫路キャンパスで受講 |
| 大阪府立 | 桃谷高校の通信制課程 | 昼間部は月・水・金、日夜間部は月・金の夜間と日曜 |
大阪府は、首都圏に比べて公式に会場と書かれている拠点の数が少なく、本校がある狭域の通信制高校が中心です。大阪に本校を置く学校は、スクーリングも本校で完結する形が目立ちます。
校舎はあるが、スクーリングは別の場所で受ける学校
型Bは、通学できる校舎が近くにあっても、スクーリングのために移動が要る学校です。ここを見落とすと、「近所に通える校舎があるから負担が小さい」という前提が崩れます。
| 学校 | 首都圏・大阪の校舎 | スクーリングを受ける場所 |
|---|---|---|
| 第一学院高等学校 | 四ツ谷、秋葉原、六本木、立川、町田、横浜、大宮、柏、千葉、大阪ほか | 所属する本校。茨城県高萩市か兵庫県養父市。日数は必要な単位数で変わり、公式では問い合わせと案内 |
| おおぞら高等学院(旧KTCおおぞら高等学院) | 東京5、神奈川4、埼玉4、千葉2、大阪3のキャンパス | 鹿児島県の屋久島本校で年1回の集中スクーリング。全員が参加。キャンパスは「サポートキャンパス」と表記 |
| ルネサンス高等学校 | 池袋、新宿代々木、横浜(連携キャンパス) | 新宿代々木は「スクーリングは本校で行う」と案内。本校は茨城県で、東京駅集合のバスで行く宿泊集中型と分割型がある |
| 八洲学園高等学校 | 新宿、池袋 | 堺本校・大阪中央校・横浜分校。新宿・池袋の生徒はバスで分校へ送迎 |
| トライ式高等学院 | 東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪に多数 | サポート校のため、スクーリングは連携先の通信制高校で受ける。連携校は複数あり、公式サイトに会場・日数の記載は確認できず |
おおぞら高等学院は、首都圏や大阪に多くのキャンパスを持ちます。それでも全生徒が年1回は鹿児島県の屋久島へ行くことになります。「通学は近所、スクーリングは遠方」という組み合わせがあるので、日数の少なさだけで判断できません。この点はスクーリングは何日かの記事でも触れています。
公式サイトでは区別が確認できなかった学校
型Cは、校舎の一覧は公式サイトにあるものの、その校舎でスクーリングを受けられるかどうかが読み取れなかった学校です。書いていないだけで、実際には会場になっている可能性もあります。
- 北海道芸術高等学校:東京池袋・横浜のサテライトキャンパスがあります。スクーリングは本校(北海道仁木町)のほか各地の学習センターでも行うと案内していますが、池袋・横浜がその学習センターかは確認できませんでした。横浜は専修学校の名称で運営されています
- 滋慶学園高等学校:東京と大阪にサポートコース・キャンパスがあります。FAQにはサポートコースを面接指導実施施設とする一般的な記述がありますが、東京・大阪の拠点を名指しした記載は確認できませんでした。集中スクーリングは岡山県の本校です
- 駿台甲府高等学校:四谷、大宮、横浜、千葉、大阪に「駿台i高等学院」があります。スクーリングの会場と日数は公式ページの範囲では確認できませんでした
- 日々輝学園高等学校:埼玉のさいたま・入間(校名は「東京校」)、神奈川の綾瀬・横浜に校舎があります。東京都内の拠点はありません。スクーリングの会場と日数は確認できませんでした
- 翔洋学園高等学校:千葉・柏や神奈川のほか、東京に提携校があります。スクーリングは日立本校や指定会場と案内され、どの拠点が会場かは書かれていません
- 明蓬館高等学校:東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪にサポート校があります。スクーリング会場の記載は確認できませんでした
- N高・S高・R高:5都府県の通学キャンパスは40以上ありますが、スクーリング会場と書かれているのは現行の一覧では所沢と江坂です。古いお知らせには東京・大阪の記載があり、年度で変わる例といえます
公立通信制は住んでいる都府県が条件になる
公立の通信制高校は、応募できる人がその都府県内に限られるのが一般的です。都立一橋高校のQ&Aには、都内に在住または在勤し、在学中も続けることと明記されています。新宿山吹・砂川や、神奈川・埼玉・千葉・大阪の公立は、公式ページの範囲では応募資格の原文を確認できませんでした。募集要項で確認してください。
日程の型は都府県で違います。都立は土曜中心、神奈川県立と埼玉県立は日曜が使える、大阪府立の桃谷高校は平日昼間と夜間、日曜から選べます。学費や入学の仕組みは公立と私立の比較にまとめています。
会場を選ぶときに確認する5項目
- 所属する本校はどこか。校舎ではなく、卒業資格を出す学校の所在地を確認する
- 通う校舎はスクーリング会場か。会場でない場合、どこで何日受けるのかを聞く
- 最新年度の会場一覧を出してもらう。会場は年度ごとに変わる。N高のように古い案内と現行が食い違う例がある
- 宿泊が必要か。本校や集中スクーリングが宿泊型なら、交通費と宿泊費を見込む
- 居住地の条件。公立は都府県内の在住・在勤が条件の例がある。私立でもキャンパスごとに条件がつく例は入学できる地域の調べ方を参照
スクーリングで人と過ごす時間が長いのが負担になる場合は、会場の形も確認してください。通信制高校で友達はできるかの記事に、コースごとの人と会う回数の違いを整理しています。
よくある質問
校舎があれば、そこでスクーリングを受けられますか
受けられるとは限りません。公式サイトが「スクーリング会場」と書いている拠点と、日々の学習支援の場としか書いていない校舎があります。第一学院高等学校のように、校舎は首都圏にあっても、スクーリングは所属する本校で受ける学校もあります。
スクーリング会場を自宅の近くで選べる学校はありますか
あります。NHK学園高等学校は東京本校のほか、首都圏と大阪の協力校を会場として掲載しています。代々木高等学校は東京と大阪の面接指導等実施施設で受けられると案内しています。ただし年度で会場が変わるため、最新の一覧を確認してください。
スクーリングが本校だけの学校は、遠方でも卒業できますか
卒業要件としてスクーリングへの出席が必要なので、本校まで行く必要があります。屋久島おおぞら高等学校のように年1回の集中スクーリングに全員が参加する学校では、移動と宿泊の費用も見込む必要があります。日数の少なさより、その中身を確認してください。
サポート校とは何が違いますか
サポート校は通信制高校の学習を支える民間の施設で、卒業資格は連携する通信制高校から出ます。スクーリングは連携先の高校で受けるのが基本です。トライ式高等学院やおおぞら高等学院のように、校舎が多くてもスクーリング会場ではないことがあります。
公立の通信制高校は、他の県に住んでいても入れますか
都立一橋高校のQ&Aには、都内に在住または在勤し、在学中も続けることが応募の条件と明記されています。ほかの公立も同様の例が多いとみられますが、当サイトでは原文を確認できていません。他県の公立へ出願できるかは、その県の募集要項で確認してください。
スクーリングの日数はどの学校も同じですか
同じではありません。わせがく高等学校は年およそ8日、勇志国際高等学校の地域別スクーリングは年5回程度、都立の新宿山吹高校は土曜の年24日などと幅があります。日数の一覧は通信制高校のスクーリングは何日かにまとめています。
ここに載っていない学校の会場を調べるには
公式サイトの「スクーリング」「キャンパス一覧」のページと、募集要項の面接指導の欄を見てください。書かれていなければ、資料請求のときに「自分が通う校舎はスクーリング会場か」を聞くのが確実です。
会場の情報はいつ時点のものですか
当サイトが各校の公式サイトを確認した2026年9月26日時点です。会場や日程は年度ごとに変わります。実際に入学を考えるときは、志望校の最新の案内を確認してください。
まとめ
首都圏と大阪には、通信制高校の校舎が数多くあります。ただし公式サイトがスクーリング会場と書いているのは、その一部です。校舎が近くにあっても、スクーリングは茨城、兵庫、鹿児島などの本校で受ける学校があります。
地図で校舎を探す前に、「そこでスクーリングを受けられるのか」と「所属する本校はどこか」を確認してください。この2点で、通学の負担はほぼ決まります。
日数の比較は通信制高校のスクーリングは何日か、学費は通信制高校の学費を地域別に比較、進路全体は不登校の子が高校に進むときの選択肢をご覧ください。資料請求の進め方は通信制高校の資料請求はどこからにあります。
出典:NHK学園高等学校、代々木高等学校、クラーク記念国際高等学校、飛鳥未来高等学校、松本国際高等学校、精華学園高等学校、星槎国際高等学校(星槎グループ公式記事)、ID学園高等学校、八洲学園高等学校、勇志国際高等学校、わせがく高等学校、中央国際高等学校、ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校、ルネサンス高等学校・ルネサンス大阪高等学校、大阪つくば開成高等学校、天王寺学館高等学校、近畿大阪高等学校、第一学院高等学校、屋久島おおぞら高等学校(おおぞら高等学院)、トライ式高等学院、北海道芸術高等学校、滋慶学園高等学校、駿台甲府高等学校、日々輝学園高等学校、翔洋学園高等学校、明蓬館高等学校、N高等学校・S高等学校・R高等学校、鹿島学園高等学校の各公式サイト。東京都立一橋・新宿山吹・砂川高校、神奈川県立横浜修悠館・厚木清南高校、埼玉県立大宮中央高校、千葉県立千葉大宮高校、大阪府立桃谷高校の各公式サイト。確認日2026年9月26日。