台所のテーブルでタブレット学習をする子どもの手描き風イラスト

フリースクール

ティントルの料金は?ホームスクーリングコースと出席扱いの実際を解説

ティントルは、LIVE株式会社(静岡県静岡市駿河区、2010年設立)が運営する不登校専門のオンライン個別指導です。講師と1対1で授業をし、別に本部のサポートスタッフが担当としてつきます。

料金は30分単位の後払いですが、1コマの単価は講師のランクによって変わります。在籍校の出席扱いを申請するための「ホームスクーリングコース」は、小学生と中学生だけが使える月額のオプションです。この記事では公式の料金表から月額を試算し、コースの進み方や申し込みの流れを確認します。

以前の版では最も低いランクの単価だけを料金として載せていたため、公式サイトに合わせて本文と表を直しています。

先に結論

料金は30分単位の後払いで、単価は講師ランク(S・A・B・C)で決まります。中学生なら30分1,870円(Cランク)から3,520円(Sランク)まで幅があり、週1回1時間の月額は14,960円から28,160円です(税込、4週換算)。ホームスクーリングコースは小中学生向けの月8,800円(税込)のオプションで、高校生は対象外です。出席扱いにするかどうかは在籍校の校長が判断します。料金ページに載っているのは指導料とホームスクーリングコースの額なので、ほかに費用がかからないかは個別相談会で総額を確かめてください。

ティントルの基本情報

運営会社 LIVE株式会社(静岡県静岡市駿河区馬渕、2010年設立)
対象 不登校・五月雨登校・行き渋りの小学生〜高校生。別室・保健室登校、支援級通学、元不登校の子も含む
対象エリア 日本全国(インターネットとパソコンまたはタブレットが必要。Windowsのパソコンを推奨)
指導形式 オンラインの1対1の個別指導
料金 30分単位の後払い。単価は講師ランクと学年で決まる
スケジュール 曜日・時間・回数は自由。最低回数の決まりはない
対応教科 5教科。科目数を増やしても料金は変わらない(コマ数で決まる)
出席扱い ホームスクーリングコース(小中学生のみ、月8,800円)で申請書類を作成
サポート 不登校心理相談士の資格を持つ本部スタッフが担当制でつく。サポート費はかからない
出典:ティントル公式サイト(tintle.net)の「指導料と指導料シミュレーション」「出席扱いとして申請可能なホームスクーリングコース」「よくあるご質問」「運営会社」。確認日2026年10月19日。

料金は講師ランクで決まる

料金は1コマ30分の単価×受けたコマ数です。講師ランクはS・A・B・Cの4段階で、高校生にはBとCの設定がありません。

ランク 小学生 中学生 高校生
Sランク 2,970円 3,520円 3,520円
Aランク 2,420円 2,970円 2,970円
Bランク 1,870円 2,420円 設定なし
Cランク 1,320円 1,870円 設定なし
出典:ティントル公式サイト「指導料と指導料シミュレーション」の1コマ30分の料金(税込)。確認日2026年10月19日。

公式の料金ページには、週1回1時間を4週受けた場合の月額も載っています。

ランク 小学生 中学生 高校生
Sランク 23,760円 28,160円 28,160円
Aランク 19,360円 23,760円 23,760円
Bランク 14,960円 19,360円 設定なし
Cランク 10,560円 14,960円 設定なし
出典:ティントル公式サイト「指導料と指導料シミュレーション」の週1回1時間・4週換算の月額(税込)。確認日2026年10月19日。

小学生ではSランクの単価がCランクの2倍を超え、中学生でも週1回1時間で月13,200円の差になります。よく見かける「1,320円〜」は小学生のCランクの額です。

ランクの決まり方

ランクは、本部の講師研修の内容や指導経験をもとに分けられています。上のランクの講師は下のランクの内容にも対応でき、SランクはA〜C、AランクはBとCの内容も教えられます。どのランクがよいかは、個別相談会でスタッフが子どもの状況を聞いたうえで提案する形です。細かな基準や途中でランクを変えられるかは公式サイトに記載がありません。

料金表以外に確認しておきたいこと

  • 欠席は、授業開始の1時間前までに連絡すればキャンセル料はかかりません。振替は必須ではなく、講師と相談して別の日に受けることもできます。
  • サポートスタッフの面談や相談について、公式のよくある質問には「サポート費はいただいておりません」とあります。
  • 料金ページに入会金とシステム料の記載はありません。載っているのは指導料とホームスクーリングコースの額です。
  • ティントルのテキストを推奨教材として購入でき、オプションのICT教材「GDLS」もあります。どちらも金額は公式サイトに記載がありません。

通い方別の月額を試算する

公式サイトの料金シミュレーターは、単価×1回のコマ数×月の回数で月額を出し、ホームスクーリングコースを選ぶと月8,800円(税込)を足す仕組みです。同じ考え方で、いくつかの通い方を当サイトで計算しました。

学年・ランク 通い方 計算 月額(税込)
小学生・Cランク 週1回30分 1,320円×4コマ 5,280円
小学生・Bランク 週1回60分+ホームスクーリングコース 1,870円×8コマ+8,800円 23,760円
中学生・Bランク 週1回60分 2,420円×8コマ 19,360円
中学生・Cランク 週2回30分 1,870円×8コマ 14,960円
中学生・Cランク 週2回30分+ホームスクーリングコース 1,870円×8コマ+8,800円 23,760円
中学生・Sランク 週1回60分 3,520円×8コマ 28,160円
高校生・Aランク 2週に1回60分 2,970円×4コマ 11,880円
高校生・Aランク 週1回60分 2,970円×8コマ 23,760円
公式の単価(税込)をもとに当サイトで計算した目安。1か月を4週として計算しています。高校生はホームスクーリングコースの対象外です。

週1回60分と週2回30分は、コマ数が同じなので月額も同じです。長い時間が続かない時期は、短い授業を回数で分ける選び方もできます。5週ある月は表の額より増えます。

ホームスクーリングコースのしくみ

ホームスクーリングコースは、オンライン個別指導とICT教材(映像授業)の学習をスケジュールに組み込み、主要5教科を続けて学べるようにするオプションです。スタッフが学習の記録をもとに、学校に出す申請書類を作ります。料金は月8,000円(税抜)、税込で8,800円が指導料に加わります。

対象は小学生と中学生だけです。公式サイトは理由として、自宅学習の出席扱いが現在認められているのは小学生・中学生だからと説明しています。高校生はこのコースを申し込めません。高校生の場合は出席扱いより、在籍校の単位や通信制高校への転入といった話になることが多いため、まず在籍校に相談してください。

申し込みから出席扱いまでの5つのステップ

申し込みは、コースを始めたい月の前月20日までです。始まってからは次の順に進みます。

  1. 初回面談で学習スケジュールを計画し、教材の使い方の説明を受ける
  2. 1か月間、ICT教材とオンライン個別指導で学習し、スタッフと定期的に面談する
  3. スタッフが申請書類を作成し、自宅に郵送する
  4. 保護者が書類を学校に提出する
  5. 学校長の判断で出席扱いになる

翌月からは3〜5を毎月くり返します。書類を作るのはスタッフですが、学校に出すのは保護者です。学校とのやりとりを家庭がまったくしなくてよいわけではありません。

公式のよくある質問では、出席扱いは学校長の判断なので確実とは言い切れないとしたうえで、事前に学校長と学習内容をすり合わせてから始めるため「今まで出席扱いとして認められなかったケースはございません」と書いています。これは公式サイトの記載で、当サイトが結果を保証するものではありません。

授業に慣れてからコースを始めることもでき、勉強が苦手な子はまず学習習慣からと公式も勧めています。

他サービスとの違いと国の要件

出席扱いへの対応は、サービスによって打ち出し方が異なります。

段階 内容 該当するサービスの例
コースとして明示 出席扱いの申請を前提としたコース・仕組みがある ティントル(ホームスクーリングコース)、SOZOWスクール(出席認定システム)
対応をうたう 要件を満たしていると説明、または実績を紹介 クラスジャパン小中学園、サブスタ、すらら
言及なし 公式サイトに記載がない 多くのオンライン家庭教師
各社公式サイトの記載をもとに当サイトで分類。ティントルは2026年10月19日、ほかのサービスは2026年9月9日確認。

どのサービスを使っても、出席扱いを認めるのは在籍校の校長です。文部科学省の通知には、保護者と学校の連携、理解度に応じた計画的な学習プログラム、対面指導が定期的・継続的に行われること、校長が状況を把握していることなど7つの要件が示されています。コースがあることで書類づくりの負担は軽くなりますが、承認されるかどうかは学校が決めます。要件の全文は不登校の出席扱いとは?文部科学省が示す7つの要件と申請の進め方で解説しています。

授業の中身と講師

授業は完全な1対1です。教材は学校の教科書やワーク、手元の問題集など何を使ってもかまいません。学年ではなく単元ごとに進めるので、前の学年の内容に戻って学び直すことができます。高校受験の過去問や面接・小論文の対策、通信制高校のレポート対策にも対応しており、好きなことを題材にした探究学習から始めることもできます。

画面越しに顔を見せるのがつらい子は、カメラやマイクをオフにして受けられます。公式サイトには、筆談だけで受講している生徒もいると書かれています。

講師は全員が現役の大学生で、講師研修に加えて不登校の生徒に対応するための研修を受けています。教育学部や心理学部の学生も在籍しています。趣味や好きなゲーム・アニメなどから、話の合いそうな講師を選べます。

トップページの「特性のお悩み」の欄には、起立性調節障害、ADHD、ASD、SLD、場面緘黙、不安障害が挙がっています。具体的な進め方は個別相談会で聞いてください。

サポートスタッフと保護者への支援

講師とは別に、本部のサポートスタッフが担当制でつきます。スタッフが持っている資格は「不登校心理相談士」です。入会前の個別相談会を担当したスタッフが、そのまま担当になります。

オンライン面談や通話で、自宅学習のスケジュールづくり、勉強のやり方の助言、進路相談や受験情報の提供などを行います。

保護者からの相談も受け付けており、子どもへの接し方についての相談や、ただ話を聞いてほしいという相談もあるそうです。不登校の時期は、子ども本人と同じくらい保護者も判断に迷う場面が続きます。学習と相談の窓口がひとつにまとまっている点は、実務的な違いになります。

中学卒業生の進路と支援例

公式トップページには、ティントルで学んだ中学卒業生の進路先が載っています。

進路先 割合
通信制高校 52.4%
公立高校(全日制・定時制) 33.3%
私立高校(全日制) 14.3%
出典:ティントル公式サイトのトップページ「ティントル中学卒業生の進路先(令和6〜7年度)」。母数は公式サイトに記載なし。確認日2026年10月19日。

公式サイトの「不登校支援例の紹介」には、個別のケースも載っています。そのひとつは、中学1年の5月から休みが増え、学校の別室に通っていた生徒の例です。週1回1時間の授業を、5教科ではなく本人が好きな昆虫の探究学習から始め、慣れてきてから30分を探究、30分を数学にしました。途中で書くことに苦手があると分かり、口頭で理解度を確かめる形に変え、担当講師も特性に合わせた研修を受けています。2年続けるうちに、数学は学校より速いペースで進むようになったと紹介されています。

これは公式サイトに載っている個別の例で、同じ経過をたどるとは限りません。

同じ運営会社のe-Liveとの違い

LIVE株式会社はe-Liveというオンライン家庭教師も運営しています。どちらも30分単位の後払いで、講師ランクごとの単価も同じ額です。違いは、指導料以外の費用の書き方と、不登校向けの仕組みにあります。

ティントル e-Live
掲げているもの 不登校専門のオンライン個別指導 受験を見据えた自立サポートの家庭教師
30分の単価(税込) 小1,320円〜/中1,870円〜/高2,970円〜(ランクで変わる) ティントルと同額(ランクで変わる)
指導料以外の費用 料金ページに入会金・システム料の記載なし 入会金あり(額は公式サイトに記載なし。オンライン説明で総額を提示)+月4コマ(120分)以上でシステム月額基本料2,970円
出席扱い ホームスクーリングコース(小中学生、月8,800円) 公式サイトに記載なし
サポート 不登校心理相談士の資格を持つスタッフが担当制。サポート費なし サポート費・生徒管理費なし(よくある質問)
ティントル公式サイトとe-Live公式サイトの記載をもとに当サイトで整理(税込)。確認日2026年10月19日。

e-Liveの指導料金ページには、指導料とは別に入会金とシステム月額基本料がかかると書かれています。入会金の額は公式サイトに記載がなく、オンライン説明でかかる費用を合算して提示する案内です。システム月額基本料は、月に4コマ以上受けると2,970円で、兄弟で同じ講師をつける場合は1人分です。中学生の最低単価で週1回60分なら、指導料14,960円に基本料2,970円を足して月17,930円になります(当サイトで計算、入会金は含めていません)。ティントルの料金ページには入会金や基本料の記載がありませんが、かからないと書かれているわけでもないので、相談会で総額を確かめてください。

受験対策が中心ならe-Live、保護者の相談先や出席扱いの書類づくりまで頼みたいならティントルがひとつの目安です。

向いている家庭・向いていない家庭

向いているのは次のような場合です。

  • 小学生か中学生で、在籍校と相談しながら出席扱いの書類づくりを任せたい
  • 体調によって受けられる回数が変わる(後払いで、1時間前までの連絡ならキャンセル料なし)
  • 前の学年の内容から単元ごとに学び直したい
  • 顔を出すのが難しく、カメラやマイクをオフにして始めたい
  • 勉強より先に、好きなことを話せる相手や探究学習から始めたい
  • 保護者も接し方や進路を相談できる相手がほしい

向いていないのは次のような場合です。

  • 同年代の子との交流や、通える居場所を探している(オンラインフリースクールや通所型の施設が合います)
  • 高校生で出席扱いを目的にしている(ホームスクーリングコースは対象外)
  • 高校生で回数を多く受けたい(単価が2,970円からで、週2回60分なら月47,520円になる)
  • 社会人のプロ講師に教わりたい(講師は全員が大学生)
  • 毎月の額を定額で固定したい

よくある失敗と注意点

ひとつ目は、最も低い単価だけで予算を組んでしまうことです。中学生なら週1回1時間でも、Cランクの14,960円とSランクの28,160円ではほぼ倍の差があります。相談会で提案されたランクの額で計算し直してから決めてください。

ふたつ目は、学校に何も伝えないままホームスクーリングコースを申し込むことです。ティントル側も事前に学校長との確認をとる流れですが、書類を提出するのは保護者で、判断するのは校長です。申し込みの前に担任や管理職に、出席扱いを希望していることと、学校がどんな報告を求めるかを確認しておくと進めやすくなります。申込の締め切りが前月20日なので、始めたい月から逆算して相談を始めてください。

三つ目は、高校生で出席扱いを期待して申し込むことです。ホームスクーリングコースは小中学生だけが対象です。高校生の欠席や単位の扱いは、在籍校に確認してください。

申し込みから授業開始までの流れ

最初の窓口は個別相談会です。完全予約制で約1時間、パソコン・タブレット・スマートフォンのどれでも参加できます。最初は保護者だけで参加してもよく、期間をあけて何度でも受けられます。公式サイトには無理な営業はしないと明記されています。

  1. 個別相談会でカウンセリングを受け、サービスの説明とプラン・料金の提案を受ける
  2. 希望すれば子どもが体験授業を受ける(相談会から続けて、または別の日)
  3. 納得したらWebで入会手続きをする
  4. 口座登録などの書類を郵送でやりとりする
  5. 担当スタッフと、ひとりで受講できるようにシステムの設定と練習をする
  6. サポートスタッフが同席して講師と顔合わせをし、初回の授業を受ける

入会から授業開始までは、早い場合で2週間ほどです。料金や受講の条件は変わることがあるため、最新の内容は公式サイトで確認してください。

ティントルの個別相談会(無料)の案内を公式サイトで見る

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ティントルに関するよくある質問

料金はいくらですか

30分単位の後払いで、単価は講師ランクで変わります。30分あたり小学生1,320円〜2,970円、中学生1,870円〜3,520円、高校生2,970円〜3,520円(税込)です。週1回1時間を4週受けると、中学生は14,960円〜28,160円になります。

講師ランクはどうやって決まりますか

本部の講師研修や指導経験をもとにS・A・B・Cに分けられています。個別相談会で、子どもの状況に合うランクをスタッフが提案します。細かな基準は公式サイトに記載がありません。

指導料のほかに費用はかかりますか

料金ページに載っているのは指導料と、ホームスクーリングコースの月8,800円(税込)です。サポート費はかからないと公式のよくある質問にあります。推奨教材やICT教材「GDLS」の金額は公式サイトに記載がないため、個別相談会で総額を確認してください。

出席扱いにできますか

小学生と中学生は、ホームスクーリングコースでスタッフが申請書類を作り、保護者が学校に提出します。出席扱いにするかどうかは在籍校の校長が判断します。申し込みはコースを始める月の前月20日までです。

高校生もホームスクーリングコースを使えますか

使えません。対象は小学生と中学生だけです。高校生は個別指導を受けることはできますが、欠席や単位の扱いは在籍校に相談してください。

授業を休むとお金はかかりますか

授業開始の1時間前までに連絡すれば、キャンセル料はかかりません。振替は必須ではなく、講師と相談して別の日に受けることもできます。

顔を出さずに受けられますか

カメラやマイクをオフにして受講でき、筆談だけで受けている生徒もいます。

保護者の相談にも乗ってもらえますか

不登校心理相談士の資格を持つ本部スタッフが担当としてつき、子どもへの接し方や進路の相談に応じます。オンライン面談や通話で相談でき、サポート費はかかりません。

e-Liveとどちらを選べばよいですか

運営会社は同じLIVE株式会社で、ランクごとの単価も同じです。e-Liveは指導料とは別に入会金(額は公式サイトに記載なし)と、月4コマ以上でシステム月額基本料2,970円がかかります。出席扱いの書類づくりや保護者の相談まで含めて頼みたいならティントル、受験対策が中心ならe-Liveが目安です。

まとめ

ティントルは、30分単位の後払いで受講ペースを自由に決められる不登校専門のオンライン個別指導です。単価は講師ランクで変わり、中学生の週1回1時間なら月14,960円から28,160円まで開きがあります。小中学生はホームスクーリングコース(月8,800円)で出席扱いの書類づくりを任せられますが、判断するのは在籍校の校長で、高校生は対象外です。料金ページに載っていない費用がないかも含め、まず個別相談会で提案されたランクと総額を確かめ、学校への相談とあわせて進めてください。

居場所づくりも含めて検討するならフリースクールとは何か、通信制高校とどう違うか、高校進学まで見据えるなら不登校の子が高校に進むときの選択肢をご覧ください。

出典:ティントル公式サイトの「指導料と指導料シミュレーション」「出席扱いとして申請可能なホームスクーリングコース」「よくあるご質問」「指導開始までの流れ」「サポートスタッフが学習を支えます」「運営会社」、およびトップページ・「ティントルについて」・「不登校支援例の紹介」・「勉強プラン」(https://tintle.net/)/e-Live公式サイトのトップページ・指導料金ページ・「よくあるご質問」/文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」別記2。ティントルとe-Liveの確認日は2026年10月19日、文部科学省の通知と比較表の他社情報の確認日は2026年9月9日です。

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